労働災害から人を守り会社を守る! 事業者がなすべきこと B5判26頁

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労働災害から人を守り会社を守る! 事業者がなすべきこと B5判26頁

制作: 株式会社プラネックス
商品コード: 012_0018

販売価格(税込):
550
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商品概要

安全大会・研修会配布用小冊子
私たち小規模現場は、職人さん達が中心となり毎日動いてます。そこには、大規模現場のような現場事務所も管理者の常駐もほとんどありません。
この小冊子は、こうした小規模の現場の現状を踏まえ、

実際に施工を担当する会社の事業者は
労働災害防止のために、何をすべきか?
とるべき安全管理とは、具体的にどんな管理なのか?


を提案したものです。「事業者」がおかれている状況を正しく理解し、確実に提案のポイントを実行するお手伝いをします。
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■『事業者』って誰の事?
『事業者』と一概にいっても現場にいる誰をさすのでしょうか?

■もし災害が起きたらあなた(事業者)はどうなる?
実際に災害が起きてしまった場合、事業者にはどのような責任が問われるのでしょうか?

■安全教育
小規模現場においては、事業者に代わって現場の安全管理行う職長の教育が欠かせません。

■資格
様々な資格を取らせることにより、社員の安全に対する意識を大きく向上させることができます。

■労務管理
刻々と変化する現場に応じた安全対策をとるための日報、災害が起きた時に保険を受けるためには、
作業者が労働者であることを証明するための書類が必要になります。

■労災保険
現場作業者の中には労災保険が適用されず、「特別加入」の手続きが必要な人がいます。

■KY
作業者各自が危険予知(KY)を行うことで不安全行動をなくします。

■作業手順書
作業の「ムリ」、動きの「ムダ」、仕上がりの「ムラ」をなくし、安全と効率を高めましょう。

■リスクアセスメントと労働安全衛生マネジメントシステム
現場のリスクの高いところから対策を行い危険の芽をつみとります。PDCAサイクルの実行がポイントです。

■各ポイントを社内に浸透させるための映像教材、小冊子、研修機関などのご紹介
各ポイントを具体的に社内に浸透させるには…?

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