WORKSIGHT(ワークサイト) 13 コミュニティ・ドリブン都市 ニューヨーク[雑誌]

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WORKSIGHT(ワークサイト) 13 コミュニティ・ドリブン都市 ニューヨーク[雑誌]

発行: アーク出版
発売日: 2018年6月
商品コード: 044_0010

販売価格(税込):
1,080
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商品概要

WORKSIGHTは「会社の悩みは環境の工夫で解決できる!」をコンセプトに、コクヨ株式会社が世界の先端をゆく組織の働き方やワークプレイスを紹介する情報誌(年2回発行)。


●WORKSIGHTのコンセプト 『働くしくみと空間を作るマガジン』 -経営の悩みは環境の工夫で解決できる-

●本号の特集テーマ 『コミュニティ・ドリブン都市 ニューヨーク』
「私」をエンパワーする都市 2008年の経済危機以来、アメリカのワーカーの意識は大きく変化した。経済的成功に価値をおかない新しい生き方とは何か?ニューヨークではブルックリンを中心に地産地消、フェアトレード、ハンドクラフトなど手触り感のある等身大のビジネスのあり方が模索されてきた。こうした新しいトレンドセッターとなった若者たちのムーブメントは大企業も動かしつつあり、クリエイティブやR&Dのセクションはブルックリンへと移ってきている。かたやマンハッタンはさらにハイエンドな都市像を提供することでワーカーに応えようとしている。デジタルネットワークを駆使し、ファシリティ、モビリティなど再統合し新たな体験をデザインし始めている。しかし俯瞰してみれば、ブルックリンもマンハッタンも方向性こそ違えど、個人をエンパワーするという意味では共通している。「働く」という行為に、どのようにワーカーが主体性を取り戻しているのか見てみることにしよう。(巻頭言より)

ISBN: 978-4860591939

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特集

コミュニティ・ドリブン都市 ニューヨーク

Case1
Kickstarter/個人と組織のミッションが共鳴する等身大の関係性

Case2
Boston Consulting Group/血の通ったテクノロジーで創造的「衝突」を起こす

Case3
Vice/「若者」に届くメディアは「若者」にしか作れない

Case4
A/D/O/MINIの哲学と未知の才能が交わる場所

Case5
Industry City/ブルックリンが育む仕事場のエコシステム

Case6
Pilotworks/フード・ビジネスへの情熱をワンストップで支える

CULTURE

Magick City

Wrap-up

山下正太郎/ワークスタイルの民主化

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